作者 プロフイール

兼古 良一

住まい        横浜市港南区        
出生          1935年 札幌市      
成長地        根室市   旧富士銀行( 現 みずほ銀行 ) 出身      
趣味          水泳 カラオケ ( 昔 スキー テニス )       
家族          妻は1997年逝去   娘二人       
1993年        秋本 不二春氏 ( 水彩画七つの上達法 作者 ) に七年間師事、                  
             現在独立               
             以後毎年ヨーロッパ取材 ( イタリア オーストリア イギリス フランス                 
             スイス クロアチア スロベニア チエコ )         
1999年3月     第一回個展を 八重洲 三興画廊にて         
2001年4月     第二回個展を  京橋 画廊 くぼたにて
2002年8月    8月〜9月 一ヶ月 北海道スケッチ 車にて3,000キロの旅             
2003年4月     第三回個展を 京橋 画廊 くばた にて         
2005年4月     第四回個展を 京橋 画廊 くぼた にて 
2005年9月    パリ スケッチ 一ヶ月一人旅
2006年10月    第五回個展を 横浜関内 彩光にて
2008年6月    右近 としこ フランス ブルターニュ地方 スケッチツアーに参加
2008年10月    第六回個展を 横浜関内 彩光にて
2009年5月     右近としこ ポルトガル スケッチツアーに参加
2009年3月     60歳からの交流誌 さすが&されど 表紙絵に採用スタート
2010年5月     右近としこ フランス コルシカ島 スケッチツアーに参加
2010年7月     銀座ART BOX アーテイストが表現する 海・水辺 編に掲載
2010年10月    第七回個展を 横浜関内 彩光にて開催

        

     

         
                       
                           
 

2011年6月    武田 信吾 南フランススケッチ旅行に参加


        現在 日本スケッチ画会  名誉会員




ロマン と感動する風景をもとめて ( 私の信条 )                          

1    透明水彩による 風景画 に徹する             
     元気で動けるうちは、外へ出て旅をして、感動する風景を求めて。 したがって、                       
     当面 人物 静物は描かない                
2   公募展などへの出展はしない、公募展の水彩画は、50−100号 不透明水彩が多い、                                     
     透明水彩は 30号位までが限度と思う。               
3   絵の具の白と黒は使わない、透明感のある絵と、紙の白さを如何にして活かすかに掛ける。                                             
4   ペン 筆 は毎日持つ             
5   良い絵を多く観る、しかしあくまでも客観的に観て、自分を失わない。                                
6    2年に一回は個展を開くことにより、多くの人に絵を見て貰い、またグループ展にも               
     積極的に参加、水彩画の普及、発展に努めたい。