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音楽ソフト(Muse)  Museとは何か 
Muse(ミューズ)はテキストファイルで譜面を記述し、そのファイルを読込ませて 音楽を演奏させるソフトウェアです。演奏中はリアルタイムかつカラフルに行わ れるピアノ自動演奏を楽しめます。作成したデータは、MIDIファイルに出力可能 です。100を越える楽器やドラムの音色を試聴できるウィンドウを装備。更に バリエーションやドラムセットの組合せで音源の持つ音色をフルに引き出せます。 残響や揺らぎ等の指定、波形特性の加工も可能です。指定したタイミングで文字 列を表示するエリアもあり、歌詞を入力しておけばカラオケソフトとしても活用 可能。曲の途中でWAVEファイルを再生し、効果音を添えることもできます。入力 したデータを疑似楽譜で表現し、音程やタイミングを確認する譜面モニタを実装。 演奏に合わせ譜めくりも自動で行います。Windows95/98/Me/NT/2000/XPに対応し ています。
(注) Muse は、 芸術や学術のインスピレーションを与えてくれるギリシャ神話の9人の女神の総称です。

Muse(ミューズ)をダウンロードします

 Muse 公式サイトについて

1999年1月15日。私は、それまで暖めていた音楽ソフトの構想を形にするために、
プログラムを書き始めました。その時点ではもちろん、こんなに多くの方々に
楽しんで頂けるソフトになるなんて思ってもいませんでした。同年3月に初版が
完成し、それを周辺の友達4名に使ってもらうことで充分満足していたのです。

そして、彼らとMuseデータをやり取りしたり、彼らから出て来るいろいろな要求
や改造のアイディアを盛込んでいくという、実にささやかなMuseの活動を続けて
いました。確かにささやかではありましたが、その時の友達は皆“音楽通”であ
り、しかも各人が多彩な好みと得意のジャンルを持っていました。Museにとって
は、偉大なアドバイザーを得た幸運な時期だったと回顧しています。

その友達の一人に「まるみぎ」さんがいました。彼は同年7月、彼の音楽サークル
のホームページにMuseを掲載してみないかと持ちかけて来てくれました。その時
の私は、自分のホームページなど持っていませんでしたし、個人的にインターネ
ットを利用する環境さえありませんでした。思えば、この時のまるみぎさんの申
し出がなければ、今のMuseの姿もなかっただろうと思っています。

1999年7月23日、Museが「まるみぎ」さんによって公開されました。それが、今も
なお運営が続けられている“Muse公式サイト”なのです。
時を経て、私は自分のサイトを持つようになりました。この「思索の散歩道」が
それです。常識的には、開発者の運営するホームページで本人が開発したソフト
が公開・運営されるのが普通でしょう。でも、この私のサイトはCGIプログラ
ミングを受付けてくれません(涙)。 だから、まるみぎさんが立ち上げてくれた、
Muse活動のための素晴しい数々の機構を移植できないのです。

しかし、そんな機械的な理由が“Muse公式サイト”を移植しない真の理由ではあ
りません。私はもう既に、まるみぎさんが立ち上げてくれた“Muse公式サイト”
に深い愛着があり、これからもずっと彼と二人三脚のMuse活動を運営していきた
いと願っているのです。特に殿堂に関する審査やメンテナンスなどに、私自身が
一切タッチせずに済むということは、私の精神的負荷をかなり軽減しています。

この、人間系も含めたシステム全体に、高い付加価値を感じています。次のパラ
グラフでは、Muse関連の多くのサイトをご紹介しますが、この人的なネットワーク
こそ、新しい時代の、時空を越えたルネサンス活動だと思っています。これからも
細く長く、Museにメンタルな線を繋いでおいて下さいね。
   ⇒ Muse 公式サイトは、 あとみっくわ〜るど の下層ページ、 MUSE WORLD Museアイコン です。
 Muse なサイトたち

これからご紹介するのは、私が知り得ているMuse関連のホームページです。
ご承諾も得ずにリンクしておりますので、もし不都合などありましたらご一報下さい。
また、これ以外にも Muse関連ページを発見 されましたら教えて頂けると幸いです。
自己申告 も大歓迎です。よろしくお願いします。

なお、各サイトのカテゴライズは加藤のいい加減な感性で行いました。
もし、カテゴライズ変更などのご希望がございましたら、お気軽にお申しつけ下さい。
    Postアイコン kato@c3-net.ne.jp

 Muse 関連ソフトを公開しているサイト

PT2Kのページ 譜面モニタを利用して絵画を描くという発想のソフト MusPaintをはじめ、複数のMuseデータを 聴いているうちに寝込んでしまっても安心という Good Night Museなど、どれをとっても ユニークで斬新なアイディアに満ちたフリーソフトを開発しています。 また、MuseHead.dllというMuseの標準ヘッダーに 対応したソフトライブラリの提供も行っています。そのサンプルソフトも Windows版のMHeaderと、 DOS版のMuseHead.exeという、 2系統のソースコードを公開してくれている親切さです。 更にこのサイトでは、殿堂落ちしたデータ公開の場である Museの転倒 を提供しています。私もお世話になっています。(笑)
That's the Way
 Cookie Crumbles
中西巧さんが初めてMuseの作品を送ってきたのが中学2年の時でした。 その後、本格的な自作自演のバンド曲をMuse化するなど、 とても才能溢れる方です。 吹奏楽部ではユーフォニアムの演奏家でもあります。 このサイトでは、Museデータを手軽に作成できるエディタ Muse Advanced Tag Editorを公開しています。 更に、シェープアップを図り軽快軽量を狙ったバージョン Muse Advanced Tag Editor Light も公開されました。
yoishina_xyzの
  ホームページ
ステレオ指定の無いMuseデータに、音程に合わせたステレオ感を与えてしまう という驚愕かつユニークな発想のフィルター MuseStereoFilterが公開されている 石鍋さんのサイトです。 Museデータを読み込んで新しいMuseデータを出力するわけですから、Muse文法を かなりロジカルに把握していないと作れないソフトです。石鍋さんは、それを構文解析 プログラムまで導入して開発しています。しかも品質検査も万全で、 添付の「合格印つき検査成績書」には目を見開いてしまいました。 また、Museデータをアルバム化して使えるC_Launcher も公開されています。自分自身への作成依頼書から始まるヘルプもユニークです。 石鍋さんのホームページはオペラ仕立ての目次で構成されており、どの幕も楽しめ る内容となっています。
taka's space 音長の計算を電卓で行うという、実にユニークなソフト 音卓が公開されています。 さらに、結構面倒なテンポ指定の演算も可能とする 音卓2もサポートされました。 作成中のMuseデータも「Museの断片たち」と称して公開されています。
音楽の友 Musingの際の支援情報をふんだんに盛り込んだ浅川さんのサイトです。 音長の計算を電卓で行う Muse音長電卓が公開されています。 微分音長や付点にも対応しています。 その他にも、楽譜表記の音符を実際の演奏譜と対応してくれている 「記号表」には“Museコーディング”が添えられていたり、 「コード表」では“Museマクロ”まで用意されています。 “音楽の友”であると共に“Musingの友”であるとも言えましょう。 Musicsのページには、音楽広場と題して 数々のクラシック曲Museデータも展示されています。
Mottainoh Web なんといきなりキーワードを入れないとコンテンツが見られないという アドベンチャーライクなHirokiさんのサイトです。ご本人の承諾を得て、 Muse関連ソフトのページにアクセスできるキーワードをここに公開できることになりました。 「Software」です。このキーワードを入力すると、 MuseのCOLRコマンドを作成するソフトウェアMuse COLR Maker を手に入れることが出来ます。Muse鍵盤色を組み立てやすい色々な機能が実装されている とても実用的なソフトです。ぜひお試し下さい。
hamayan 「小僧」や「童」というキーワードでサイトを構成している浜やんさんのサイトです。 読書小僧、作家小僧、漫画童など多彩なページが展開されていますが、 それらはすべて同名の自作ソフトウェアの名称です。 その中にBGM小僧があります。 このソフトは、とてもクールでコンパクトな外観を持つMuse用のプレーヤーです。 アルバム化してMuseデータを連続演奏できます。 まさにBGMに打ってつけのソフトといえましょう。
Muse Visual Editor
配布所
MMLを基本とした音楽ソフトであるMuseを、本格的な譜面入力による音楽ソフト にしてしまうMuse Visual Editor が手に入ります。とてもフリーソフトとは思えない丁寧な作りに驚かれる ことでしょう。このソフトが登場したとき、私は腰が抜けそうになりました。 今もこのソフトを利用して入力したMuseデータが、数多く投稿されてきます。 掲示板には絶賛の声が寄せられています。
Silent Stream その筋ではかなり著名なフリーソフト作者、ぴぃさんのサイトです。 mid2musをWindows環境から実行するラップツール mid2mus実行ツールを公開しています。 ぴぃさんは、自分で使わないソフト、使いにくいと感じるソフトは絶対作らない という、素晴しいポリシーをお持ちの方です。
好奇の道 各ページ切替のフィード効果が素敵な、H.N.WPKIDSさんのサイトです。 自作ソフトウェアのページでMuseデータを 入力するためのソフトMusEditがダウンロードできます。 また、Museのページで解説されている内容は、 起動方法から始まるという初心者の方にも優しい切り口になっています。 各種のウィンドウやダイアログの画像を使ってとてもわかりやすく解説されています。 私のMuseバンクには、合唱系のデータが展示 されています。
あなざーすくうえあ Kranz, FIT, Chappy, Dogheartと多くのハンドルネームを持つFITさんのページ。 Museで演奏中に、QRUをリアルタイムで変化させることもできる Muse Sampler というツールを公開しています。 また、彼は Musing School (みゅーじんぐすくーる)というMuseリングの発起人でもあります。
とものページ Muse活動を強力にバックアップしてくれている草場さんのサイトです。 バリエーションの貧弱な音源に合わせてMuseデータの変換を行う Only128というソフトが公開されています。 また、Muse初心者の疑問に答える Q&Aページや、 Muse記法を具体的に示しながら、各楽器のMusing表現を解説した Museワンポイントどころではないレッスン などがあります。 更に、Muse標準ヘッダーに対応した表示&入力ソフト Muse Header Projectや、 ヘッダーや*コマンドによる検索ソフト Muse Header Tracerも公開しています。
MusPaintSupporter PT2Kさんが開発した「MusPaint」を利用して、*COLRコマンドに対応した譜面 イラストを作成するソフトMusPaintSupporterを 公開しているさとしさんのページです。このソフトを利用すると、譜面モニタ上に 生き々々とした写実タッチの絵画を描き出すことが出来ます。 画像縮小ソフトや減色ソフトなど、いろいろなソフトを組み合わせて目的を達成する 発想が素敵です。Muse支援ソフトを更に支援するソフトな訳で、Museの孫が誕生した と言えるのかもしれません。
福祉とソフトと音楽と・・ 生きがいは「音楽を作ること、パソコンソフトを作ること、それに知的障害をもつ息子のため 障害者福祉のお手伝いをすることです。」とおっしゃられるASAJIさんのホームページです。 「音楽ソフトの頁」には、表入力形式でMuseデータが作れる MakeMus3や 無伴奏合唱曲専用のMuseデータ作成ツール Cappella、 既存のMuseデータの音名を伊式⇔英米式に相互変換する MusConv、 Museのドラムパターンを視覚的に確認しながら作成できる Drumsなどが公開されています。 また、Muse標準ヘッダーに対応したSearchMusは、 検索のみならずヘッダ追加も可能であり、 更にMuseの起動まで行えるという優れものです。 「趣味の頁」には、“デカウス空間”のソフトも展示されています。
y_naito's home page Muse関連ソフト第一号の Muse Filerが公開されている内藤さんのページです。 このソフトは、リストやアルバムを作成することで、複数曲の連続演奏を可能に することができます。 単曲の演奏しかできないMuseにとっては力強い支援ソフトです。 また、Filerの名のとおり 指定したMuseデータの先頭部分をビューイングする機能を持っています。 開発者の内藤さんに、アルバムデータを送付すると Muse EditorというMuse専用のエディタが もらえるという特典があります。
MuseScore 音符を五線譜に張付けていくとMuseデータが作成できるタイプのソフトが MuseScore(ミューズスコア)です。 ピッチ変化や連符などにも対応しており、かなりの優れものです。 Muse本体のバージョンアップに速やかに追従し、機能をどんどん強化しています。 作者の西野直幸さんはホームページをお持ちでないため、Vectorにて公開しています。
るうの部屋 卓越したプログラミング能力を持つるうさんのサイトです。 Download(ダウンロード)のページでは、ユニークな切り口のデータやソフトが 数多く入手できるようになっています。Muse関係のソフトとしては、 音楽ツクールのMMLをMuseファイルに変換する MML2MUSや、 MuseコードをIEから直接実行させる Musexec、 Muse用のファイル関連づけツール RegMuseなどがあります。 また、デカウス空間を拡張した4次元空間を色彩を用いて視覚的にプロットする DecausView などもあります。
Kobarinのホームページ 「Muse関連ソフト」というのは実におこがましく、「Museも対応して頂けた」 と言った方が正確です。多数のサウンド系データに対応しているプレーヤー KbMedia Player を公開しているKobarinさんのサイトです。 このプレーヤーに対応して頂けたことで“MUS”もデファクトの仲間入りでしょうか(喜)
Muse ビギナー スピーディにMuseデータが作れることを目的にした譜面エディタが Museビギナーです。Muse関連ソフトとして 最も古い時期から公開されているソフトの1つです。入力ウィンドウのイメージが Museの譜面モニタのテイストに似ています。 (なお、このソフトは譜面モニタよりもずっと先に公開されました) 作者の津村義彦さんはホームページをお持ちでないため、Vectorにて公開しています。
音楽と写真の泉 音楽を愛する柴田さんのサイトです。 「MUSE音楽の泉」というコーナーにはクラシック曲を中心とした Museデータが展示されていますが、その一番下の所に MUSE→MIDI→WAVE→MP3 と連続変換する Muse2Mp3と Museで任意複数曲の連続演奏を行うバッチファイル MuseListという “MUSEを便利に使うツール” が2つ公開されています。 また、なんとエクセルでMuseデータを作ってしまうという、斬新な発想の 五線譜入力用・エクセル・テンプレート も提供しています。
ShiftMas 俳句や短歌、そして詩などをローマ字入力すると、それを音楽に変えてしまうという 実にユニークなExcelテンプレートが ShiftMasです。想像以上に、面白いMuseデータが 出力されるので驚きました。単なる乱数ではなく、なんとなく音楽になっているのです! 「詩」はまさしく「歌」である、そんな印象を受けました。 開発者の能勢 譲さんは、統計やMatrixにご興味のあるお方です。 ソフトの公開はVectorにて行っています。
K2Editorマクロ このサイトは、K2Editorというエディタのサイトです。 そこにFRANZさんが制作された Muse用キーワード・色設定・マクロファイルが 公開されています。K2Editorをお使いの方は、ダウンロードしてみて下さい。

 Muse がらみのユニークな活動を展開しているサイト

MuseWiki くさばさんが中心になって立ち上げてくれたWikiのMuseサイトです。 当初「Musingの平易なガイドを作ろうか」という発案から設置されましたが、 既にその枠を越えて、Museにまつわる多くの情報が集約されつつあります。 まるで「Muse博物館」のような雰囲気が楽しいです。 Wikiの特性から、誰でも気軽に情報を追加していけますので、 皆さんもドシドシ情報追加して頂けると幸いです。 Muse文法のことから、音源の話、関連ソフト、Museに関する裏話まで、 本当に盛りだくさんのコンテンツになっています。
ぴきこんスクエア 絵心も、音楽センスも豊かなMIZさんのサイトです。 みゅずこんスクエア の扉を開くと、DTMに関するノウハウが満載のMuseの世界が広がります。 明るいMIZさんの人柄から発せられる楽しい表現で語られた Muse講座や、 DTM歴が長く、ドラムもこなすMIZさんならではの Museワンポイントアドバイス。 そして、とてもユニークな切り口でまとめられている 不自然プレイコーナーなどなど、そのタイトルからして ユニークな雰囲気が感じられます。 他にも、Museな素材では、 絵の上手なMIZさんならではの卓越したアイコンやGIF画像が手に入ります。 MIDIな楽器たちのページでは、Museに 出会うまでのMIZさんの豊富なDTMキャリアが紹介されています。とっても楽しくて、 ためになる奮戦記です。 そして、忘れてならないのが Museデータのコーナー。 数々の素晴しいMuseデータが公開されています。その演奏データの質の高さは、 殿堂への高い入堂率が証明するところです。
MUSEで音楽作りたいっ!! クールジョーさんが書き進めているMuseのブログです。 副題に“音楽作成ソフト【MUSE】の超初心者が1人前のMUSERを目指すBLOG. 果たして曲は完成するのかっ!” とあるように、ドラマチックで臨場感溢れる文面にハラハラドキドキの リアルタイムな楽しさが満載です。私の切なる願いを聞き入れて頂き、 日々の進行過程のMuseデータ も掲載していただきました。 このブログは単なる制作過程日誌に留まらず、 Museを通じて、そもそも音楽とは何か創作とは何か、といった命題の考察も見え隠れします。 その深い洞察が、決して肩が凝らない クールジョーさんの軽快でハイセンスな文章で綴られています。 必ずや、毎日アクセスするのが楽しみになるサイトです。
むらったのMuseなページ クラシック派にはこたえられないサイトです。特に、掲示板では雰囲気の良い 音楽談義が数多く記帳されています。最近では 談話室 (チャット)が大賑わいの 模様です。Museをベースとした企画も多く掲載されており、 白地図ならぬ「白ミューズ」と称するベタ打ちのデータに対し表情付を競う 競演ステージや、 登録データの裏話 舞台の袖 など、訪問すると思わずのめり込んでしまいます。 むらったさんが保有の楽譜画像とリンクしている作曲家年表も圧巻です。 もちろん、むらったさんご自身の Museデータ も多数掲載されております。
Musing School Kranzさんが主催する、Museを使う人たちのサイトをつなぐ WebRingです。 そのトップページには、Museのメンバー色一覧ダイアログを模したカラフルな メニューが目に飛込んできます。 掲示板も譜面モニタ風の概観を持つ、実に楽しいサイトです。 殿堂に登録された方々のランキングをいろいろな角度でリスティングした 殿堂登録者R(協力:J.Sheenaさん)や、 PT2Kさん発起イベントMUSEの転倒、 たかみちえさん発起イベントみんつく♪、 HTMLの登録フォームにMuseヘッダーの情報を記入していくだけで、標準ヘッダー を仕立て上げてくれる M.H.P.( Muse Header Printer )などなど、 Museに関する活動企画が統合化された本サイト。一度は訪れてみたいページです。
wavy sounds 自作mp3・MIDIの公開をメインとしたkeiさんのサイトです。 [MIDI]or[DTM]のページで、Museを含めた DTM関連の解説がいろいろな切り口で展開されています。 特にDTMノススメのページ以下は、初心者に対して 優しい表現でありながら、内容は高度なMIDIの概念を理解できるという、 大変優れた講座になっています。 波形加工などの概念を一歩突っ込んで理解してみたい方はぜひ訪れて下さい。 readmeのページでは、MuseのReadme.txt自体の解説 という斬新な切り口の用語解説があり、とても感銘しました。 音楽用語やMIDI用語に戸惑っている方は必見です。
ぱる塾 岡山県の生涯学習大学と連携し、 ボランティアが中心となって多彩なテーマの講座を実施している、 中島徹也さんの活動サイトです。 この中の 「e音講座」というカリキュラムの教材として、 Museを採用して頂きました。 一人でも多くの方に音楽の楽しみ、そして創ることの喜びを感じていただければ と思います。「小さな幸せつくり」というコンセプトをお持ちの中島さん。 そんな中島さんの活動にMuseがお役に立てることがとても幸せです。
MUSIC PACKAGE 中島みゆき&山口百恵の音楽情報が満載の“_(‥ )ふうん”さんのサイトです。 お気に入り曲の投票やイントロクイズなどもあり、 大変楽しめるサイトになっております。 MIDIのページでは、「MIDIを作ってみる」と題して、 MuseのReadme.txtのオンラインマニュアルが 掲載されています。 公式ページのタイプと異なり、ドリルダウン形式の作りになっています。 常に全体が見渡せ、表示が軽快で大変使い勝手の良いリファレンスです。 このページの最後にはご本人の MIDI作品もアップされています。
ON THE ORBIT 音楽CDのレビューが親しみやすさを感じるNomadさんのサイトです。 MUSICカテゴリのMUSE TIPSのページに、 Museの打ち込みに関する豆知識が書かれています。特にディレイに関する記述は なかなか読み応えがあります。 WORKSのページには、自ら打ち込んだ Museデータが展示されています。
交差点 愉快な日記がコンテンツの中心である、mateさんのサイトです。 MIDIのページで、mateさんご自身が 作曲されたデータをダウンロードできます。MIDI集のページの下部には、 Muse教室への入口があります。 これがまた、とてつもなく面白い! 中学生の女の子に「MIDI家庭教師」という 肩書を持つ兄さんがMuseの使い方を教えるという設定です。対話形式でお話が進みます が、その生きた会話と、どうでもよい話題(失礼)は、mateさんの日記の世界をそのまま 持込んだような楽しさです。また、付録として Museコマンド表も付いています。
Spinning Wheel 〜心に移り行く由無し事ども〜という副題の付いた、想紡さんのサイトです。 その中の 音楽ソフト"Muse"の話のページ では、ギリシャ神話に準えてオルペウス君とベガ君の対話で展開されています。 そのほかにも、詩や小説、独り言と題したエッセイなどのページがあります。
あなたと夜と数学と 数学をテーマにしたしもまっちさんのサイトです。 特に、 音楽&数学らんどでは 数学の各種の規則性や周期性を音符に割付けて音楽にしてしまうという、 実にユニークな活動をしています。例えば、「黄金比の歌」や「ハノイの塔の音階」など。 これらの演奏データ作成に、Museを利用して頂いています。

 Muse データを展示しているサイト

Musing ROOM 気さくで愉快な亜蘭さんのサイトです。 データ保管庫には、 多くのMuseデータが展示してあります。彼のMusing速度はとっても速く、 しかも、どれをとっても情感豊かで哀愁漂う作品ばかりです。サイト内における ダウンロード・ランキングのページもあります。 亜蘭的音楽作成法のページでは、 デュアル・ディスプレイのスクリーンショットをご覧頂けます。
La Citta di Kuwanissimo オペラが趣味のKuwanissimoさんのサイトです。聴くことはもちろん、ご自身でも 歌われるとか。ハンドルネームもその関係での命名のようです。 サイトに訪れると、イタリアの街並を思わせる美しいマップが現れます。 マップにあるDTMスタジオに 入ると、格調高いMuse演奏に出会うことが出来ます。他にもCGあり、デジカメあり、 絵画あり、そのすべてがアートの香り漂うページ群です。
WELCOME TO
 KATSUWO'S ROOM
本格的なクラシックの名演奏データがふんだんに掲載された、Katsuwoさんのサイトです。 ご本人の名前にひっかけた、鰹の背景が愉快です。 音の道のページにMuseデータが、 音の海のページにMIDIデータが、 それぞれ展示されています。 各々のデータ更新リストがトップページで確認できるのがとても便利です。 その他にも、チャールズ・アイヴスを語るページが圧巻です。
森里鈴美の
 創作音楽収蔵庫
森里鈴美さんが立ち上げてくれたMuse専用のページです。 バナーをうまく活用し、美しく均整の取れた構成で、数々の関連サイトを 紹介してくれています。(MuseやMuseWorldのバナーも作ってくれてます!) 自らが作詞・作曲した楽曲をMuseデータで展示しているだけでなく、 プレーヤーズ王国に投稿し、広く公開活動を進めています。
For "N" in Eternity... HR/HM(ハード・ロック/ヘヴィ・メタル)に詳しいSARKLAIDさんのサイトです。 Museのページには、品質の高いMuseデータが 並んでします。HR/HMが、ハードとかヘヴィという語感から単純にイメージされる ような音楽ではないことを教えてもらいました。強く心に響いてくる旋律が陳列 されています。殿堂評価リストのページには、 ご自身の作品の殿堂評価を掲載しています。SARKLAIDさんご自身の手による “作詞”のページもあります。
まめっち! ビオラ作りを趣味としている、まめっちさんのサイトです。 愛猫と一緒に写っている工房の写真が、スタジオジブリの「耳を澄ませば」を 彷彿とさせます。 音の置き場のページには、平沢進氏の音楽を中心に、 丁寧に作り込まれたMuseデータが公開されています。どことなくエキゾチックで、 哀愁を感じる珠玉の作品群。心に残ります。
HOTEL かもめ亭 ゴルフや競馬の話題がエッセイ風に綴られた気品のあるサイトです。 各ページが、小粋なホテルの構成に仕立てられており、 Makoさんの自作曲が Music room という部屋に展示されています。 それらの楽曲はどれも高いオリジナル性と、鮮明なイメージを持った作品です。 各楽曲にフィットした映像が、より一層印象を深くさせます。 MUSEの時間では、Museにまつわる味わい深い心象風景が 巧みな文体と鋭い洞察をもって綴られており、読み応えがあります。
小さな音楽 主にロマン派のピアノの小曲を中心にしている篠原さんのサイトです。 “「奏でる」という字はピアノにぴったりだと思う” とおっしゃる篠原さんの想いが伝わってきます。 Museデータのページでは、数十曲に及ぶ 名曲の数々をセットで入手することが出来ます。
Contradiction to truth Museの殿堂にはT.iijimaさんとして登録されている、タークさんのサイトです。 ドラクエの音楽を中心に多くの人に感動を与えた作品の数々を作成しました。 Museの部屋のページでは、Museの紹介と共に Museデータを展示してあります。
With Love 「愛」をモチーフにしたSeikaさんのサイトです。 Let's Muse♪ のページには、Seikaさんのオススメ曲が並んでいます。
Masui アットホームな話題が満載のMasuiさんのサイトです。 音楽室(muse)のページで、Museデータを公開 しています。“前向き爺のつぶやき”のコーナーで、私のことがちょっと話題に なっています。でもかなり脚色されています。(笑)
Dark Heaven 黒の背景が小粋な流浪さんのサイトです。 MIDIのページで、Museデータを公開 しています。Textsのページにある“替え歌特集”が流浪さんらしさを表しています。
Essaying! KSkibeさんのサイトです。 As a Muserのページで、Museデータを公開 しています。「完成というか、慣性」「戯作というか、下作」「習作というか、臭作」 というギャグが笑えます。
Webの片田舎 「軽く安く」がコンセプトのADEさんのサイトです。 駄MIDIのページで、Museデータを公開 しています。X/X-JAPANを中心に展示されています。各曲に添えられた自らの 謙虚で素直なコメントが素敵です。
おんぷ村 まるでメルヘンの世界に飛び込んだような、たかみちえさんのサイトです。 音楽館では、自作曲のMuseデータが展示され、更に StroyViewerでは、 Javaアプレットを活用し、自作BGM付で自作の童話が公開されています。 まるで「絵本」ならぬ「音本」のようなサイトです。
シティストアー錫屋商店 東京の中学に通う錫屋半太夫さんのサイトです。物理部員とのこと。 著作権放棄音楽のページで、自作曲のMuseデータが 各種の波形系データと共に展示してあります。「今のところ3拍子の音楽しかありません」 という紹介の行に、ホノボノとした感じが出ています。
sinfonia 譜面モニタの背景絵画が楽しい作品を創られる楠本さんのサイトです。 Museデータのページにて、いままでの作品群が展示されています。 作品コメントを記載できるページや各作品のダウンロードランキングなどをチェックできる ページもあり、本格的なサイト構成になっています。

 Muse を通じてお知り合いになった方の関連サイト

混声合唱団メンタル・ハーモニー 最高峰のMuserの一人であるT.Monmaさんが所属する合唱団のサイトです。 我らがT.Monmaさんは、ベースのパートリーダです(誇)。
オペラブルカントジャパン 今井雄治さんが所属するオペラのコーラス団体のサイトです。 月一回の演奏会を地元栃木でコンスタントに開催しており、 かなり本格的な演奏を味わうことが出来ます。 私も今井さんにご招待されて「椿姫」を拝聴させて頂きました。 生の演奏会を目の前にして、その声楽の力強さに圧倒されました。 Museは練習に活用して頂いています。大変光栄に感じています。
エウテルペ楽奏団 Josefさん(またの名をIppeiさん)が所属するアマチュアオーケストラ のサイトです。Ippeiさんは、Muserとしても屈指の演奏家です。 楽奏団の名称がミューズの名に関係深く、親近感を感じてしまいます。(笑)
Carpの季節 柔らかな色調の、心和むAkiRaさんのサイトです。制作される演奏データも このサイトのように優しげで心地よいものばかりです。 ご自身のMuseデータの殿堂評価リスト等も公開しています。
NZM-ism◇ネズミズム◇ 可愛いネズミをモチーフにしたchunさんのサイトです。 chunさんは、Museを利用して作曲をされています。 NZM-usicと題したページから、作成された曲を投稿した muzie へジャンプできます。
Mikrokosmos! ビオラ奏者、加藤拓也さんのサイトです。トップをやられたこともある程の腕前。 私と同姓ですが、残念ながら親戚ではありません(笑)。 ご本人がサントリーホールの舞台に立たれたコンサートに招待して頂いたこともあります。 とても楽しいひとときでした。
和文無線電信 アマチュア無線、特に和文電信に関する趣味をお持ちの住奥久隆さんのサイトです。 コールサインはJA2OL。住奥さんは、電信MIDI作成にMuseを利用することを思い付き、 私にHermes開発のきっかけを与えてくれました。
開かれた病棟 酒井病院 心の自由を理念にした酒井病院のサイトです。 その酒井さんから病院のテーマ曲をMIDI化して下さいとの依頼を受けたのです。 しかし私のショボイMusingではお恥ずかしいので、ASAJIさんに編曲お願いしました。 「沿革」のページに移ると、ASAJIさんの素晴しい演奏を聴くことができます。
オルフ祝祭合唱団 想紡さんが所属する合唱団です。 オルフ祝祭合唱団は、舞踊・器楽・合唱を融合した 新しい舞台づくりをめざす、ユニークな団体です。 サイト内の週刊レッスン風景を見ていると、素晴らしい音楽や舞踊を作り上げよう とする意気込みが伝わってきます。
東京パストラル合奏団 初版の頃のMuseに対し、多くの助言を与えてくれたファゴット奏者、百元さんの 所属する合奏団のサイトです。 彼は、私に音楽の知識も数多くご教示してくれた一人です。
NEC玉川吹奏楽団 Museの良き理解者であり、貴重なアイディアを数多くくれた、 大塚さんの所属する吹奏楽団サイトです。彼はトロンボーン奏者です。

 Muse を使って作成された音楽データを陳列しているサイト   (♪は陳列ページ)

碧い海のよろこび 須賀川教会のホームページ 智(サトシ)のページ
DREAMER みあ グリフィンアイランド
Peach masaki's BLUESNIK ようこそ木村家へ
Back to the TOKYO LOVE STORY たぬき小屋 Snowdolphin's Lodge
BARA's HOMEPAGE アンモナイトの都市 瑠依瑠佳のホームページ
仲良しハウス ものおきば 1ページのMIDI
MIDI HOUSE ぺけぽんの部屋 学校ごっこ
Lightning Angel!! 宮島実験室 ケロリの間
エフハリストの部屋 Wind Passage Fermate
Remember1985 澄んだ沼 Marijuana Dream
Fly Heavenward! #9 idaのほーむぺーじ Partisan Residence
WHITE MARINE Wind Passage EAU ROUGE
すずめる〜む マレビト博物館 Colorful Fantasy★
Alchemy 福ヲタのデータベース τ=destination
My Cat! U 碧空の向こう KAKEの本館
WON! WON! COME ON! かやくりひblog Midi音楽の夕べ
見えない楽譜の集まるページ Music@Muse 830's works
フルート吹きのMIDI製作所 ウラドオリノコネコタチ 合唱MIDI
Hiro-sanのHome Page ねこ部屋 震える銀さじ
Stipulation 七色硝子 遠い空
AURA 〜黎明の風〜 Materials Midi Planet
『諸熊の館』The Gate 音楽の部屋  
     

 Muse を紹介してくれているサイト   (@は紹介ページ)

Wikipedia(ウィキペディア) グルグルのホームページ そして、リトラは舞い降りた
Bl−Net てづくりのせかい。 窓の杜
Seesaa Download オンラインソフトの決定版 JA3AEB
N.S.P 雪だるまのホームページ Sion's Home Page
The Fool on the Hill 便利なソフトのお部屋 Vector
AnyWare あまやどり 皇星
Hiro Music Works パソコン便利ツール集 髑髏旅館
LvUP Sacredia ゲーム製作支援館
ピンチはチャンス! 石川憲弘HomePage ちょびっとDigit
さだきちの袂屑 カフェ・ド・ブラームス 正しいパソコンの使い方
腐れ堂 MS−IME&ことえり補強計画 スンマ
G-reatサイトランキング タグ打ちホームページ イヌの遠吠え
rikwhiのギャラリーへようこそ! エルフィンネット講習会 HMNK Islands
dict-keyword.com 福ちゃんですJP すっとこアニメ
     




Muse Gallery


むらったさんのページにある木目調のMuse表札 (2000.12.21)




MIZさんが描いた竪琴を弾くミューズ (2002.2.1)





Musing Schoolの看板とバナー (2002.3.8)
 



SeikaさんのページにあるMuseのタイトルロゴ (2002.3.9)




10万ヒットの記念に たかみちえさんから頂いたイラスト (2001.6.20)





20万ヒットの記念に たかみちえさんから頂いたイラスト (2002.4.13)





亜蘭さんがPoserで作成した亜麻色の髪の女神像 (2002.8.18)





殿堂登録1000曲突破記念に MIZさんから頂いたイラスト





亜蘭さんから頂いた殿堂登録1000曲突破記念画像





えむちさん作の質感の高い256色Museアイコン (2002.12.22)





30万ヒットの記念に たかみちえさんから頂いたイラスト (2002.12.17)





亜蘭さんから頂いた30万アクセス記念画像 (2002.12.23)





Muse界の師匠と呼ばれる MIZさんが描いたMuseのイメージイラスト (2003.01.28)





MIZさんが描いた“Museと共に生きる”の図 (2003.10.14)

 



どれにしようか迷ってしまう! MIZさんから頂いた9種のMuseアイコン集 (2003.11.11) ・・・後半2つは (2005.01.07)

                          ★アイコンを一括ダウンロード




MuseアイコンをモチーフにしたSacrifarさんのイラスト画 (2004.12.21)





みゅずこんスクエア で提供されているMIZさん作ホームページ素材 (2005.01.07)

  





軽妙なタッチの クールジョーさんのブログ で使用された愉快な挿し絵 (2005.07.06)

  



第一回Museコンテストを主催する クールジョーさんと、
  専用サイトを立ち上げてくれた H.N.WPKIDSさん の素晴らしいポスター (2006.01.09)

     



Museコンテストの オフィシャルサイト 看板と象徴的なトロフィー画像 (2006.03.18)

     



MIZさんが制作したMuseWorldと MuseWikiのバナー (2006.06.01)







画力と音楽センスを兼ね備えた MIZ画伯ならではのユーモラスな自画像 (・・・でしょうか笑) (2006.07.08)





作詞・作曲をこなす 森里鈴美さんが作ってくれたバナー (2006.12.31)





オペラブルカントジャパンに所属する 今井雄治さんのご子息が幼少の頃描いたMuse (2007.08.02)





Muse専用Vectorサイトへのデータ投稿用ロゴ(スクリーンショット代替) (2007.09.22)





浅川さんが作成したMuse音域の参考図 (2007.10.13)





浅川さんが作成したハイセンスなVector用スプラッシュ群 (2007.12.05)





ピヨピヨさんが描いた「初音みゅず」。カラフルな弦を持つ琴が素敵です (2007.12.20)





MIZさんが描いた「Museと初音ミクのコラボ」の図 (2008.02.03)





これは愉快だ! MIZさん作成の Museカウンター (2008.03.21)





MIZさんが開講している Wiki版Muse講座の看板 (2008.05.03)





Vectorバナーデザインコンテスト用に、 MIZさんが作ってくれた楽しいアニメGIFバナー (2008.06.08)





浅川さん作、Vectorバナーコンテスト用の Museデータ第九のGIFバナー (2008.06.12)





MIZさんが作図したMindMapによるMuse文法の全貌。凄い迫力です。 (2008.10.11)

<クリックで拡大実寸表示します>




ホドナールさんが作ってくれた MUSE WORLD 1,000,000 ヒット記念画像 (2009.02.21)





ホドナールさん制作の、総勢24名が揃った「Muse生誕10周年記念」の仮想パーティーの図。 (2009.03.01)






Muserの一人である「へべれけ」さんと、
  以下のようなメールのやりとりをした事がありました。

 Museへのお褒めの言葉を、へべれけさんから頂いた際のやりとり (2000/09/18)
 kato> ありがとうございます。へべれけさんがMuseを買ってくれていることがわかっていても、
 kato> なお、こう言っていただけると浮き足立つほど嬉しいです。
 kato> “フリーソフト”なのに“買ってくれる”とはこれ如何に?

 へべれけさん> 無料なのに、「“タダものではない!”ソフト」と言うが如し。

 kato> おみごと!
 kato> これほど切れ味のいい返答、期待していませんでした。
 kato> 私たちだけのやりとりの中に隠蔽するのはもったいない位の出来ですね。
 kato> なにかにかこつけて、掲示板に出せないかなぁ〜。


 へべれけさんと「音切れ」の問題を追跡していた時のやりとり (2000/10/13)
 kato> そして早速試したら、成功しました。
 kato> 草場さんから頂いたデータで、Lメンバーが音切れするのが聞こえたのです!
 kato> 音切れなのに聞こえたとはこれ如何に!?

 へべれけさん> ・・・余りにも難問すぎて、私は“聞く耳”持ちません。

 kato> 「音源が性能的に音をあげた」と解く。
 kato> 五七五で決めてみました。

 そして、最後の返信メールで プレゼント画像 を頂いたのです。
 嬉しかったです。(笑)

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