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あきれ気味の声 |
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「あー、音楽はしっかりしてるんですねえ。もっとこう、子供っぽいものを想像してました」(50代女性) ありがとうございます清水ミチコさんに雰囲気の似た先生略して水気先生。音大卒の先生から音楽をほめられるとは光栄です。「趣味の域を超えてないところがいい」と自負しておりますよ。(あひる) 「短くてかっこよかったです。 今秋発売予定のアルバム、期待しています」(ミヤサキさん) まじすか。知らなかったー。アルバム出せるようがんばります。 ミヤサキさん、「沖縄のみんなー!」おもしろかったっす。 あと『トンコ』ジャケ買いしました! あと東京で個展開かれるんですね。すっごいなー。(あひる) 「え? これ、あひる? えー。(見終わると)それでね、面接の時ね」(中三女子) 感想なしもまあ、感想だよね。(あひる) 「わー。こーれはダメでしょう」(中三女子) ダメすか。そうかそうか。(あひる) 「短い」(中三男子) ほんとだー。まあ、あいさつ代わりということで。(あひる) 「おねえさんがサザンのキーボードの人に似てる」(大学二年男子) できるくんはいいこというなあ。おねえさん大喜びだよ。(あひる) 「小松(友達)に教えよ」(中一女子) できればもうひとりの、松のつく人にも。(あひる) 「うわあ…」(六年女子のほとんど) な、なんだよ。(あひる) 「え? え? え?(と、頭上に無数の?マークを浮かび上がらせた結果、まず出てきたことばが)あひる、ギター、持ってるの?」(五年女子) そこか。所有しているかどうかが気になったのか。(あひる) 「カッコ良くて、良い歌です」(8歳 小学生) ありがとう河原家の次女。九九、全部覚えた?(あひる) 「動画から、すごい迫力を感じました。最後の決めポーズがカッコ良かったです」(10歳 小学生) ありがとう河原家の長女。「単位量あたり」とか「割合」の計算、大丈夫? あのポーズは10回くらい撮ったうちのたった1回、アドリブでやったポーズなんだよ。まず私がピースをした。すると最初から私の動きを気にしていた小林ねえさんがウインクで追随した。最後に平澤監督がスティックをてろーんとやった。ポーズをやめるタイミングがだいたい合っているのも、3人の手の高さがだいたいそろっているのも、みんな偶然なんだ。ビデオ撮って一番おもしろかったのはそういうところだったよ。(あひる) 「大ちゃんが指輪してるから最近のだな〜と思いました。あの衣装、まだあったんだ」(専業主婦) ありがとう河原家の美人ママ。 最近のですよ。なにしろ観てもらった時点ではおとといでした。衣装はみんなもっと昔のも持っているとのこと。物持ちがいいですね。(あひる) 「年賀状書かないと」(41歳 会社員) ありがとう河原家の大黒柱。「こうしちゃいられない」と思ってくれたんだね。(あひる) 「動画は単純に楽しかったんだけど、演者の年齢を考えると手放しに称賛していいのか、心を鬼にして注意するべきなのか」(自称43歳 ともヶわさん) 注意wwwwwそらそうですわなあ。(あひる) みなさんどうもありがとうございます。あきれ気味の声、まだまだお待ちしています。 メールフォームからどうぞー。 |
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